なんか最近、充電まわりがずっとうるさい
別に、困ってたわけじゃない。
スマホは普通に使えてたし、
外出先で突然電源が落ちて青ざめた、
みたいな派手なトラブルもない。
だから不満かと言われると、
「うーん…?」で終わる話だった。
でも、
なんかずっと、充電まわりがうるさかった。
音が鳴るわけじゃない。
通知が出るわけでもない。
ただ、
頭の中でずっと
「あとどれくらい持つかな」
って小さい声が鳴ってる感じ。
これ、説明しづらい。
風呂場の換気扇みたいなもの。
止められるけど、
止めなくても困らない。
でも、
一日中ついてたら、
地味に疲れるやつ。
僕はその状態で、
ワイヤレス充電を使ってた。
使ってた、というか、
「使い続けてた」。
理由は単純で、
楽だから。
置くだけ。
ケーブル探さなくていい。
抜き差ししなくていい。
この「考えなくていい感じ」が好きで、
多少遅くても、
まあいいか、って思ってた。
いや、
思ってた“つもり”だった。
充電が遅いのは知ってた。
バッテリー容量が5000mAhしかないのも、
ちゃんと理解してた。
それでも、
「ワイヤレスだし」
「薄いし」
「まあ、こんなもんでしょ」
って、
全部まとめて飲み込んでた。
今思うと、我慢してた。
でも当時の僕は、
我慢してる自覚がない。
ただ、
外出前に充電残量を見る回数が増えてて、
モバイルバッテリーを持つかどうかを
毎回ちょっとだけ悩んでて、
カフェでスマホを置く角度を
微調整してる自分がいて、
それを
「生活」だと思ってた。
ここで一回、
自分にツッコミを入れるとしたら、
そんな細かいことで、よく毎日やってんな。
でも、
その細かさが積み重なるのが、
生活なんだと思う。
別に爆発はしない。
ただ、
静かに、
ずっと、
ノイズが鳴ってる。
僕はそのノイズを、
「充電あるある」
として処理してた。
誰も困ってない話だし、
わざわざ不満として取り上げるほどじゃない。
そうやって、
考えるのをやめてた。
この時点では、
何かを変えようとも思ってない。
ただ、
なんか最近、充電まわりがうるさいな。
それだけ。
原因も、
解決策も、
まだ全然見えてない。
5000mAhという数字に、いつも負けた気がしてた
5000mAh。
この数字、
決して小さくはない。
たぶん、
普通に使う分には問題ない。
実際、
これまで何度も
「足りなくて困った」
という決定的な場面はなかった。
だからこそ厄介だった。
足りないわけじゃない。
でも、
余裕もない。
この「余裕がない感じ」が、
ずっと引っかかってた。
朝、満充電で家を出る。
通勤中に少し触る。
昼休みにちょっと動画を見る。
仕事の合間に通知を返す。
これだけで、
夕方には数字が気になり始める。
ここで一度、
心の中で言い訳が始まる。
「まあ、夜までは持つでしょ」
「帰りはそんなに使わないし」
「最悪、節電すればいいか」
この時点で、
もう負けてる。
数字に行動を制限されてる。
僕はこの状態を、
「普通」だと思ってた。
スマホって、
そういうものでしょ、と。
でもよく考えると、
おかしい。
こっちは
自分の生活の一部として
スマホを使ってるだけなのに、
バッテリー残量という数字が、
主導権を握ってくる。
しかも5000mAhって、
選んだのは自分。
薄さを優先して、
ワイヤレスを優先して、
「まあ大丈夫でしょ」
って判断した結果。
だから文句も言えない。
言えないから、
余計にモヤっとする。
これが、
一番よくないパターン。
コンビニで
小さいおにぎり選んで、
帰り道で
「あー足りないな」
って思う感じ。
でも自分で選んだから、
誰にも言えない。
5000mAhは、
まさにそのサイズ感だった。
軽い。
薄い。
持ちやすい。
でも、
一日使うには
ちょっとだけ心許ない。
それを補うために、
僕は無意識に
行動を調整してた。
動画を最後まで見ない。
通知はまとめて返す。
写真を撮る前に
残量を見る。
これ、
全部小さい話。
でも、
一日中やってる。
たぶん、
この時点で
「もっと容量あるやつにすれば?」
って言われたら、
僕はこう返してたと思う。
「いや、薄いのがいいから」
「重いのは嫌で」
「そこまで必要ないし」
全部、本音。
でも同時に、
全部、
自分に言い聞かせてた言葉でもある。
5000mAhという数字は、
不足ではなかった。
ただ、
気持ち的に、ずっと負けてた。
数字を見て、
判断して、
我慢して。
それが
当たり前になってた。
この時点でも、
まだ「買い替えよう」とは思ってない。
ただ、
「もう少し余裕があったらな」
という、
曖昧で、
どうでもよさそうで、
でも確実に消えない感情が、
ずっと残ってた。
薄くて大容量って、なんで存在しないと思ってたんだろう
今振り返ると、
かなり雑な思い込みをしてた。
薄型=容量少ない。
この式、
どこで刷り込まれたのか分からない。
たぶん、
これまで使ってきた製品全部が
そうだったから。
薄いものを選ぶと、
だいたい5000mAh前後。
軽さと引き換えに、
容量は諦める。
それが
「常識」みたいになってた。
だから、
探す前から
諦めてた部分がある。
「薄くて大容量は無理でしょ」
この一言で、
選択肢を勝手に削ってた。
しかも、
探す場所はだいたい同じ。
Anker。
僕の中で、
モバイルバッテリーといえば
ほぼAnkerだった。
理由は簡単で、
- 有名
- 失敗しなさそう
- なんとなく安心
この「なんとなく」が強い。
正直、
細かいスペックは
そこまで見てない。
「Ankerなら大丈夫」
これで、
脳の思考を止めてた。
で、
薄型モデルを見る。
5000mAh。
「あ、やっぱりね」
この時点で、
もう比較終了。
他のメーカー?
見ない。
というか、
見ない理由を作ってた。
「よく知らないメーカーだし」
「レビュー怪しいし」
「発火したら嫌だし」
全部、
一理ある。
でも同時に、
全部、
考えなくていいための理由。
薄くて大容量を探す、
という行為自体が、
面倒だった。
比較って、
疲れる。
スペックを並べて、
重さを見て、
厚みを見て、
結局どれがいいか分からなくなる。
その末に、
「まあ、今のでいいか」
って戻る。
この流れ、
何回もやってる。
だからいつの間にか、
「存在しない」ことにしてた。
薄くて大容量なモバイルバッテリーは、
この世に存在しない。
もし存在するとしたら、
それはきっと高いか、
危ないか、
どっちか。
そう思い込むことで、
選ばない自分を正当化してた。
今考えると、
かなり楽な思考。
でも、
その楽さの代償として、
- 5000mAhへのモヤモヤ
- 充電速度への不満
- 充電中のストレス
全部、
据え置きにしてた。
この段階では、
まだ「発見」はない。
ただ、
自分が勝手に
可能性を潰してたことに、
うっすら気づき始めただけ。
探してないから、無いと思ってただけ。
この一文が、
あとから
じわっと効いてくる。
有名メーカーじゃない時点で、もう心がザワつく
正直に言うと、
僕はかなり保守的だ。
ガジェットに関しては特に。
冒険しない。
人柱になりたくない。
失敗したくない。
その結果、
選択肢はだいたい
「聞いたことある名前」になる。
Ankerは、
その代表格。
モバイルバッテリーといえばAnker。
理由は説明できるようで、
できない。
性能がいいから。
品質が安定してるから。
レビューが多いから。
……たぶん全部正しい。
でも本音を言うと、
みんな使ってるから安心。
これが一番大きい。
で、
今回のやつ。
名前を見た瞬間、
まず引っかかった。
聞いたことがない。
ロゴも地味。
パッケージも、
正直おしゃれではない。
この時点で、
心がザワつく。
「大丈夫か?」
「これ、熱くならない?」
「変な匂いしない?」
使う前から、
不安だけが先行する。
ここで一回、
自分にツッコミ。
どんだけ疑ってんだよ。
でも、
疑う理由もある。
モバイルバッテリーって、
最悪、
発火する。
ポケットに入れるもの。
カバンに放り込むもの。
そう考えると、
「知らないメーカー」は
それだけでハードルが上がる。
しかも、
値段も安すぎない。
安すぎたら安すぎたで、
怪しい。
高すぎたら、
「だったらAnkerでいい」
ってなる。
この中途半端な立ち位置が、
一番判断を鈍らせる。
レビューも見た。
評価は悪くない。
むしろ良い。
でも、
レビューって、
いくらでも作れる。
そうやって、
疑いの目を向けながらも、
なぜか完全には切り捨てられない。
理由は一つ。
条件は、ほぼ満たしてた。
- 薄い
- 容量は5000より多い
- ワイヤレス
- しかも磁力でくっつく
理屈では、
かなり魅力的。
でも感情が追いつかない。
Ankerだったら、
何も考えずに
「はいはい」って買ってた。
この差、
自分でも面白い。
ロゴ一つで、
ここまで慎重になる。
で、
しばらく悩んだ末に、
僕はこう思った。
「まあ、ダメでもいいか」
この言葉、
かなり重要。
期待しない、信じない、でも試す。
この中途半端なスタンスが、
今回の僕にはちょうどよかった。
「最高だったらラッキー」
「微妙だったら、
やっぱAnkerだよなって思えばいい」
逃げ道を用意した状態で、
選んだ。
この時点では、
まだ“良い買い物をした”
なんて思ってない。
ただ、
自分の中の
Anker信仰を
一回だけ、
横に置いた。
スペック上は速い。でも体感は別問題だと思ってた
スペックは、
一応見た。
出力も、
数字だけ見れば悪くない。
むしろ、
ワイヤレスにしては
「速い部類」だった。
でも、
僕はもう
数字を信用してない。
というか、
信じたいけど、裏切られ続けてきた。
「最大○W」
「急速充電対応」
「高速」
この手の言葉、
何回も見てきた。
で、
実際使うと、
「あ、はいはい。
こういう感じね」
ってなる。
体感、
遅い。
置いてから、
しばらく経っても
残量がほとんど変わってない。
気づくと、
「ちゃんと置けてる?」
って角度を調整してる。
この作業、
完全に無駄。
だから今回も、
期待値はかなり低めだった。
「どうせ、ちょっとマシなくらいでしょ」
「有線には敵わないでしょ」
「ワイヤレスだし」
この三段論法で、
自分を落ち着かせてた。
特に、
今まで使ってたワイヤレスが、
遅かった。
5000mAhという容量もあって、
「満タンになるまでが長いし、なんなら最大一回分も充電できていないんじゃ?」
という印象が強かった。
だから、
速い=嘘っぽい
という認識が、
もう刷り込まれてた。
ここでも、
自分にツッコミ。
疑ってばっかで、
よく買ったな。
でも、
疑ってるからこそ、
変な期待はしない。
これはこれで、
精神衛生上は悪くない。
「まあ、普通に使えたらOK」
これくらいの温度感。
正直、
この時点では、
- くっつくのが楽そう
- 薄いのは良さそう
それ以外は、
あまり期待してなかった。
充電速度は、
オマケ。
もし遅くても、
「やっぱりね」で終わる。
そう思ってた。
思ってた、だけ。
あ、早い。って声に出たのが全部だった
最初に使ったのは、
家だった。
特別なシチュエーションじゃない。
ただ、
スマホの背中に
くっつけて置いただけ。
この時点でも、
半信半疑。
「まあ、置いたし」
「ちゃんと充電は始まるでしょ」
そんな感じ。
で、
少ししてから
画面を見る。
残量、
増えてる。
しかも、
思ったより。
ここで、
声が出た。
「あ、早い」
感想、これだけ。
褒め言葉もない。
分析もない。
ただ、
予想と違った、
という事実だけ。
この「予想と違う」が、
結構大きい。
速いと聞いても、
「まあ、そう言うよね」
くらいにしか思わない。
でも実際に、
- いつもより体感で増えてる
- 「置いてるだけ」にしては明らかに早い
この2点が揃うと、
疑いようがなくなる。
ここでまた、
期待値を下げてた自分にツッコミ。
なんでこんなに驚いてんだよ。
でも、
驚くってことは、
それだけ
「遅い」が基準になってた、
ということでもある。
これが、
地味にショックだった。
ワイヤレス=遅い。
薄型=我慢。
この2つを、
勝手にセットで
受け入れてた。
でも、
そうじゃない選択肢も
あったんだ、
と気づいた瞬間。
大げさな感動はない。
テンションも上がらない。
ただ、
「これなら使える」
という、
すごく静かな納得。
その後も、
何度か使った。
外出前。
寝る前。
仕事中の休憩。
毎回、
「あ、ちゃんと増えてる」
という確認だけ。
確認が、
いつの間にか
作業じゃなくなってた。
ここが一番大きい。
充電してることを、
意識しなくなってた。
ケーブルをポケットに入れる行為が、こんなに苦痛だったとは
有線充電を、
嫌いだと思ったことはない。
むしろ、
速いし、確実だし、
合理的。
だからこれまで、
「外では有線」
を選ぶ場面も多かった。
でも、
あれには一つ問題がある。
ポケット。
スマホと、
ケーブルと、
モバイルバッテリー。
この三点セットを、
どう収納するか問題。
ポケットが膨らむ。
座ると邪魔。
歩くと揺れる。
ケーブルが、
太ももに当たる。
これ、
言葉にすると
どうでもいい。
でも、
体感すると
確実に不快。
僕はこれを、
「仕方ない」
で処理してた。
速さの代償。
外出中に充電するって、
こういうもの。
そう思い込んでた。
で、
今回のやつ。
背中に、
くっつく。
ケーブル、なし。
ポケットには、
スマホ一つ。
これだけで、
世界が変わる。
大げさじゃなく。
歩いても、
揺れない。
座っても、
違和感ない。
取り出す時も、
引っかからない。
静か。
ここで初めて、
気づいた。
「俺、
ずっと我慢してたんだな」
有線+ポケットが、
想像以上に
ストレスだった。
しかもこのストレス、
自覚しづらい。
使ってる最中は、
「まあ、こんなもん」
で流す。
でも、
無くなった瞬間に
分かる。
換気扇が止まった時みたいに。
くっつけるだけで、
一体化する。
この感覚、
想像以上に良かった。
最高、
とかじゃない。
感動、
でもない。
ただ、
邪魔じゃない。
この一言に尽きる。
外出先で充電する、
という行為自体が、
ワンランク軽くなった。
持ち物が減ったわけでもない。
機能が増えたわけでもない。
でも、
体にかかるノイズが、
確実に減った。
ここで、
一つだけ正直な話。
磁力は、
万能じゃない。
走ればズレる。
ポケットによっては、
ちょっと不安。
でも、
ケーブルよりマシ。
僕の中では、
そういう評価だった。
使ってみて消えたのは、満足感じゃなくて雑音だった
しばらく使ってみて、
ふと思った。
「あれ、
最近あんまり充電のこと考えてないな」
これ、
かなり珍しい。
前は、
- 今いくつだっけ
- 今日は持つかな
- 充電しといた方がいいかな
こういう判断を、
一日に何回もしてた。
それが、
減った。
完全にゼロじゃない。
でも、
明らかに回数が減ってる。
この変化、
地味すぎて
説明しづらい。
テンションが上がったわけじゃない。
「買ってよかった!」
って言いたくなる感じでもない。
ただ、
静か。
判断が減ると、生活って静かになる。
これ、
今回いちばんの発見だった。
充電速度が速い。
容量に余裕がある。
くっつけて持ち歩ける。
一つ一つは、
全部スペックの話。
でも、
それが組み合わさると、
「まあ、大丈夫でしょ」
という感覚が、
常にある。
この「まあ」が大きい。
不安が消えた、
というより、
不安を処理する回路が、
使われなくなった感じ。
モバイルバッテリーを
使ってるはずなのに、
存在感がない。
これ、
かなり理想的。
道具として、
正しい在り方だと思う。
もちろん、
完璧ではない。
重さはゼロじゃない。
磁力も絶対ではない。
ワイヤレスだから、
有線よりはロスがある。
でも、
それを上回るくらい、
生活のノイズが減った。
前は、
充電が一つのタスクだった。
今は、
背景。
BGMみたいな位置に下がった。
これだけで、
だいぶ楽。
劇的な変化はない。
人生も変わらない。
でも、
一日の中で
ちょっとだけ
脳の余白が増えた。
それが、
僕にはちょうどよかった。
正直、全員に合うとは思ってない
ここまで書いておいて、
なんだけど。
これ、全員に向いてるとは思ってない。
むしろ、
合わない人も結構いる。
まず、
Ankerで満足してる人。
これは本当にそう。
- 5000mAhで足りてる
- 有線の速さが正義
- ワイヤレスに価値を感じない
このどれかに当てはまるなら、
無理に変える理由はない。
安心を買ってる感覚も、
よく分かる。
僕も長いこと、
そこにいた。
あと、
「充電は家でするもの」
という人。
外出中に充電しないなら、
この手のバッテリーは
そもそも出番が少ない。
ポケット問題も、
発生しない。
生活ノイズも、
最初から無い。
それなら、
別に必要ない。
それと、
重さに極端に敏感な人。
薄いとはいえ、
ゼロではない。
スマホ単体の軽さを
最優先する人には、
ちょっと気になるかもしれない。
磁力も、
完璧じゃない。
カバンに雑に放り込む人や、
走りながら使う人には、
不安が残る。
ここは正直に書く。
万能ではない。
それでも、
僕がこれを選んだ理由は、
すごく単純。
- 充電が遅いのが嫌
- 5000mAhにモヤっとしてた
- ケーブルが邪魔だった
この3つが、
地味に積み重なってたから。
逆に言えば、
このどれにも
引っかかってないなら、
選ばなくていい。
モバイルバッテリーは、
性能より
生活との相性。
合わないものを使うと、
便利なはずの道具が
ノイズになる。
それは、
一番もったいない。
別にこれを選ばなくても、生活は回る
ここまで書いておいて、
最後にこれを言うのも、
どうかと思うけど。
別に、これを選ばなくても生活は回る。
スマホは充電できる。
モバイルバッテリーは他にもある。
Ankerを使い続けても、
何も困らない。
たぶん、
ほとんどの人にとって、
差は小さい。
ただ、
僕の場合は、
- 充電が遅いのが気になってた
- 5000mAhにずっと負けた気がしてた
- ケーブル+ポケットが地味に苦痛だった
この3つが、
毎日、少しずつ
気力を削ってた。
それが、
一つ消えただけ。
「最高!」
じゃない。
「人生変わった!」
でもない。
ただ、
静かになった。
判断が減った。
考える回数が減った。
充電を
“意識する行為”から
外せた。
それだけで、
十分だった。
もし、
「最近、充電まわりがうるさいな」
と感じてるなら、
こういう選択肢もある、
という話。
感じてないなら、
スルーでいい。
無理に変えなくても、
生活はちゃんと回る。



コメントを残す